ゼイチョー~『払えない』にはワケがある~の第1話のキャストや視聴率は?

2023年10月14日(土)から始まった菊池風磨さん主演のドラマ「ゼイチョー~『払えない』にはワケがある~」。

元財務相官僚だった主人公が、市の税調職員となって住民税滞納者に対して原因を探り、徴税に向けて取り組む物語です。

ここでは、この話題のドラマの毎回のあらすじや視聴率、視聴者の感想などを、取りまとめてまいります。

ゼイチョー~『払えない』にはワケがある~の第1話のキャスト

【主なキャスト】

 

饗庭蒼一郎⇒菊池風磨

百目鬼華子(どうめき はなこ)⇒山田杏奈(やまだ あんな)

浜村宰(はまむら・つかさ)⇒白洲 迅(しらす じん

増野環(ますの・めぐる)⇒松田元太(まつだ げんた)

加茂原健介(かもはら・けんすけ)⇒鈴木もぐら

鷺沼宏樹(さぎぬま・ひろき)⇒猪塚健太(いづか・けんた)

奥林礼二(おくばやし れいじ)⇒結木滉星(ゆうき こうせい)

羽生詩織(はにゅう しおり)⇒市川由衣(いちかわ ゆい)

相楽義実(さがら よしみ)⇒本郷奏多(ほんごう かなた)

越川珠代(こしかわ・たまよ)⇒石野真子(いしの まこ)

日比野みのり(ひびの みのり)⇒石田ひかり

橘勝(たちばな・まさる)⇒光石研(みついし・けん)

泉喜和⇒笹野高史

⇒山脇辰哉

⇒濱津隆之

⇒綾田俊樹

 

ゼイチョー~『払えない』にはワケがある~の第1話の視聴率は?

5.9%

ゼイチョー~『払えない』にはワケがある~の第1話のあらすじ!

元財務相官僚の饗庭蒼一郎は、今はみゆきの市の徴税吏員となっている。

百目鬼華子はオン・ザ・ジョブトレーニングで研修をしている新人で、饗庭らの指導を受けている。

ある日、饗庭は、住民税滞納で懸案となっている和菓子店に華子とともに現地確認に行く。

和菓子店社長の泉は、採算に影響のある困ったクライアントがいることを話した上で、滞納分を一括で払うという。

無理しているのではないかと気になった饗庭は、泉和菓子店の取引先の料亭なべしまの捜査に入る。

ゼイチョー~『払えない』にはワケがある~第1話のみんなの感想

ここでは、SNSから視聴者の感想を拾ってみました。

・すごくおもしろい!1話から引き込まれました!

・お堅いドラマかな?と思いきや全然そんなことなくて、テンポがよくて分かりやすい

面白くてタメになるドラマでした!

・風磨くんの変顔も最高です あっという間の1時間でした

・すごく見応えのあるドラマでした!! 人間味溢れているところも温かくて感動!

・土曜の夜、 テレビの楽しみが一つ出来ました

・アップテンポで面白かったです!次回もたのしみにしてます。

・コメディモードとシリアスモードの塩梅が絶妙だった。

・饗場さんと百目鬼ちゃんのバディの掛け合いもバッチリでした。

・饗場さんの財務省時代何があったのかも気になる…

・最後の1分、副市長相楽(本郷奏多)の登場でミステリーへと大変身!

・「公務員舐めないで下さいね」のキメ台詞が良かった

・学びながら、楽しむことができました!

・2話も楽しみです!

概して良いコメントでした。

出発はまずまずで良かったですよね!

ゼイチョー~『払えない』にはワケがある~第2話の予告

まとめ

ここでは、2023年10月から始まった「ゼイチョー~『払えない』にはワケがある~」のキャストや視聴率、ネタバレや視聴者の感想などについてまとめてみました。

公務にはいろいろな仕事がありますが、中でも税金徴収業務は皆嫌がる仕事だと聞いたことがあります。理由は、やはり困っている人の布団をはがすような仕事はやりたくない、ということと、逆に逆襲を受けて暴れられることもあるからだということです。

いつも留守の家には、夜遅く出かけていったり、見張ったり、1日中警察の張り込みのような仕事をすることもあるようで、地味で大変な業務です。

だから配属希望をする若者はあまりいないと聞いたことがありますが、今回、菊池風磨さんが演じることで、この仕事の人気が高まればいいのに、と思いました。

次回も楽しみにしていましょう♪