アトムの童3話のキャストやあらすじは?視聴率や感想はいかに?

TBS日曜劇場で2022年10月16日(日)から始まった山崎賢人さん主演の「アトムの童」。

日曜劇場は楽しみにしている人、多いですよね。

ここでは、「アトムの童」について、リアルタイムで見るチヨコが、1話から最後まで、キャストや見どころなどについて、予習・復習のためにご紹介しています。

今回は、3話目です。

>>これまで、これからのアトムの童はこちら

アトムの童の3話の主要キャスト

【アトムの童の主要キャスト】

 

安積那由他(あづみ なゆた)/ゲーム開発者ジョン・ドゥ⇒山崎賢人

菅生隼人(すごう・はやと)/もう一人のジョン・ドゥ⇒松下洸平

富永海(とみなが・うみ)/アトム玩具の社長で元やよい銀行社員⇒岸井ゆきの

各務英次 ⇒塚地武雅/アトム玩具の社員(ドランクドラゴン)

八重樫謙吾/アトム玩具の専務 ⇒でんでん

富永繁雄/海の父親でアトム玩具の元社長 ⇒風間杜夫

森田 聡/ネットゲームカフェの店長 ⇒ 岡部 大(ハナコ)

杉野結衣(すぎの・ゆい)/ネットゲームカフェの店員⇒飯沼 愛

井手 大/やよい銀行の海の先輩 ⇒馬場 徹

吉崎 誠/SAGAS社長秘書 ⇒六角慎司

相良 晶/ゲームパプリッシャー ⇒玄理

興津晃彦(おきつあきひこ)/SAGAS社長⇒オダギリ・ジョー

緒方奏絵/ ⇒戸田菜穂

緒方公哉/那由多らの亡くなった親友⇒栁俊太郎

小山田賢雄 ⇒皆川猿時

鵜飼吉久⇒林康文

ナレーション : 神田伯山

脚本:神森万里江

演出:岡本伸吾、山室大輔、大内舞子、多胡由章

プロデューサー:中井芳彦

アトムの童の3話の見どころ

アトム玩具の借入金を返済するため、投資家からゲーム作成資金を募る「GAME TO MATCH」で那由他たちがプレゼン。

説明が終わった後、質問を受け付けた。

すると会場に何故か興津が!?

そして平然と手を上げ質問。

「そこまで出来上がっているゲームに何故、その額が必要なのか?ここはゲームを作るために必要な資金を集める所だ。会社のために資金が必要なのでは?」と、まるで那由他たちの内情を知っているかのような質問。

想定していない質問に那由他はじめ皆に緊張が走った。

アトムの童の3話の視聴率

8.9%⇒10.6%⇒9.1%

アトムの童の3話あらすじやネタバレ!

アトム玩具は、やよい銀行から5,000万円の運転資金の短期借入をしていたが、通常1年の期限が来ればまた1年後に書き換えられるものだった。

ところが小山田支店長が、今度の書き換えは「社の方針が変わったのでダメ。」という。

小山田は退職後はSAGASの役員になる約束を興津としていたため、アトム玩具の敵となっていたのだ。

そのため資金難に陥ったアトム玩具は、全員で資金集めをすることにする。しかし、どうやって集めたらよいかわからない。

 

ゲーム販売や開発者などを手助けする相良晶が現れ、エレベーターピッチの提案をする。が、社員はうまく行かない。

その晶は以前、隼人がSAGASに在籍していた時からの知り合いで、晶はSAGAS社長の興津ともつながりがあった。

やよい銀行から出向してきたアトム玩具の財務担当になった鵜飼は、SAGASに身売りすることを執拗に提案する。鵜飼はどっちの味方なのか?

 

最後の手段として、晶の提案で、投資家たちが集まる「GAME TO MATCH」に参加して資金を募ることにする。

プレゼンが終わり、会場からの質問を受けた時、何故か興津が手を上げた。そして、まるでこちらの内情を知っているかのような鋭い質問をしかけてきた。

詰まりかけた那由他は、亡くなった緒方公哉を思い浮かべ・・・・

 

プレゼンが終わり、ガックリきていた社員たちが会社に戻っていたところを、ネットゲームカフェの森田店長が飛び込んでくる。

アトムの童の3話を見た感想!

今回、役者の台詞のバランスが良かった。前回までは海がちょっとうるさかったけど。

アトムの童の4話の予告

西田尚美さんが登場するんですね。日曜劇場では、重要な役どころが定着するのかな。うれしい!

まとめ

今回も感想が多かったですね。

だんだんと盛り上がっていく感じがします。

次回も楽しみにしていましょう~