ワンダフルデイズの13話のあらすじやキャストについて!感想も!

『私のIDはカンナム美人』『女神降臨』などで人気を博し、ビジュアルが最高!と評判のASTROのチャウヌが主演する「ワンダフルデイズ」。

異性とキスすると犬になってしまう呪いのせいで、ちゃんとした恋愛をできずにいた教師のヘナ(パク・ギュヨン)と、犬の苦手な同僚のチン・ソウォン(チャウヌ)とのファンタジーラブロマンスです。

日本では、2023年10月11日(水)23時から韓国と同日にU-NEXTから独占見放題で配信されました。

ここでは、各話のあらすじやキャスト、感想などについてまとめています。

今回は第13話です~♪

ワンダフルデイズ>>1話から最終話まで

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ワンダフルデイズの13話のキャスト

【主な出演者】

 

チン・ソウォン(スヒョン)⇒チャウヌ(ASTRO)
ハン・ヘナ(マクスン)⇒パク・ギュヨン
イ・ボギョム(山神)⇒イ・ヒョヌ

チェ・ユル(ソウォンの甥、ヘナの生徒)⇒ユン・ヒョンス

ミン・ジア(チョヨン)⇒キム・イギョン

ハン・ユナ(ヘナの姉)⇒リュ・アベル

ソン・ウテク(ユナの彼氏)⇒チョ・ジンセ

シン・ミソン(ヘナの母)⇒チョン・ヨンジュ

ハン・パンドン(ヘナの父)⇒キム・ホンビョ

ユン・チェア(同僚教師)⇒イ・ソエル

チョン・ソンイ⇒ソン・ヨンア

教頭⇒ユ・スンモク

ヒョン・ジェヒ(いじめている生徒)⇒イ・ジェイ

カン・ウンファン(ソウォンの元同級生)⇒キム・ミンソク

サンス(ユナの元彼)⇒

ソン・ダウン(生徒)⇒チョ・アヨン

ドンチョル⇒

演出:キム・デウン
脚本:ペク・イナ

ワンダフルデイズの13話の見どころ

ボギョムとミン・ジアが崖の上に立っています。

ミン・ジアはチョヨンの姿になっています。

チョヨンは、何故自分が死んだのかをボギョムに話します。彼女も前世の自分を思い出したのです。

その話は、誰も想像していなかった驚くべき内容でした。

ワンダフルデイズの13話のあらすじ ネタバレ

ソウォンと恋愛関係だったことを忘れてしまったヘナ。

ソウォンはヘナに口づけをして、二人の関係を教えようとしましたが、ヘナは逃げてしまいます。

しかし、キスをされたのに犬に変身しないことを姉に指摘され、戸惑うヘナ。犬になっていた叔父のドンチョルだけは、ソウォンとヘナが付き合っていたことを覚えていたが、姉たちに否定されてしまう。

ところが、ドンチョルは、ヘナの部屋から以前ソウォンとユルと3人で仲良く撮った写真を発見。それをヘナに見せたくて、ヘナの務める学校まで行くが、教頭に止められ、写真を渡せない。

だが、教頭の机の上をたまたま見たヘルは、その写真を発見する。「僕は待っている。」「記憶を取り戻すまで。」と言ったソウォンの言葉とリンクしたヘナ。

 

ミン・ジアをはじめユルやクラスメイトたちは、ヒョンギ山に部活でホラー動画を撮りに出かけることになった。ヘナも記憶を取り戻したい思いがあり、生徒たちに付き添うことになった。そして、ソウォンも一緒に。

ところが、山の中で皆がそれぞれはぐれてしまい・・・・。

 

崖の所でミン・ジアはボギョムに出会う。そこは彼女が前世で死んだ場所。

ソウォンやヘナにさらなる仕打ちを企てていた山神のボギョムは、そこでミン・ジアから彼女が死んだ本当の経緯を聞かされる。

ワンダフルデイズの13話のみんなの感想

まとめ

この回は、涙なしでは観れない回でしたね。

ミン・ジアの前世のチョヨンが亡くなった経緯は、あまりにも悲しいものでした。

チョヨンは、誰にでも優しく下人も人として尊重することができる高貴な人柄。人のために自分を犠牲にすることも厭わない女性。

そんなことができるチョヨンは、本当に素晴らしい人だと思いましたよネ。

お陰で山神の呪いが解けて、ヘナはソウォンを思い出すことができました。

次回はいよいよ最終回です。

山神のボギョムはどうなるのでしょうか。ヘナとソウォンは西海に旅行に行くのでしょうか。楽しみですね。

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