スタンドUPスタートの9話のキャストやあらすじは?視聴率や感想も!

週刊ヤングジャンプで連載の「スタンドUPスタート」が、テレビドラマとして2023年1月からスタートしました。

主役の三星大陽は竜星涼さん。

今期の作品の中では、スピード感があってエンターティンメント性もあり、組織の中で生きているサラリーマンにとっては、このドラマを観て気分晴れやかに寝入ることができるのでは?

ここでは、「スタンドUPスタート」の1話から最終回まで、予習復習のためにあらすじや見どころを記録しています。

今回は、第9話です。

>>スタンドUPスタートの1話~最終話まで

スタンドUPスタート9話の主要キャスト

三星大陽⇒竜星涼>>他の竜星涼の出演作品を観る

三星大海⇒小泉孝太郎>>他の小泉孝太郎の出演作品を観る

三星義知⇒反町隆史>>反町隆史の他の出演作品を観てみる

小野田虎魂⇒吉野北人(THE RAMPAGE from EXILE TRIBE)>>他の吉野北人の出演作品を観る

立山隼人⇒水沢林太郎>>他の水沢林太郎の出演作品を観る

林田利光⇒小手伸也

高島瑞貴⇒戸次重幸>>戸次重幸の他の出演作品はこちら

音野奈緒⇒安達祐実>>安達祐実の他の出演作品を観る

大木大吾⇒やべきょうすけ

加賀谷剛⇒鈴木浩介<<鈴木浩介の他の出演作品はこちら

山口浩二⇒高橋克実

武藤浩⇒塚地武雅

八神圭吾⇒柳俊太郎

三上⇒田鍋梨々花

河野准教授⇒星野真理

スタンドUPスタート9話の見どころ

大陽の古くからの友人の大吾は、落ち込んでいる大陽をバイクで連れ出す。

大陽は、自分がやってきたことは間違いだったのかと、叔父の言葉や八神の言葉により悩んでいたのだ。

大吾は、大陽に「資産だ」と言って自分の価値を認めてもらえて、どんなに自信をもてたか、皆が全面的に大陽に頼っていたのではなく、それぞれが自分の意志でスタートUPしたのだ、自分の資産に気づいていないのは大陽自身ではないか等、大陽にとくとくと話す。

スタンドUPスタート9話の視聴率

4.1%⇒3.8%⇒3.7%⇒3.2%⇒3.4%⇒3.3%⇒2.5%⇒3.0%⇒調査中

スタンドUPスタート9話のあらすじやネタバレ

宅システムメーターのプレゼンの日、三星義知と大陽が傍聴する。

武藤のプレゼンを褒めた大陽に対し義知は、「人は生きていればいい。人に価値を見出すから、不幸になる人もいる。君の独りよがりな期待で、彼(武藤)だってやがて潰れるかも知れない。」と大陽を牽制。

 

プレゼンが終わった後、大陽は、義知の言葉を引きずっている。

そして、会場で「一緒に来て欲しい。」と言われ、「音の物理的特徴差異分析装置」という周波数で動物の健康状態などを把握する研究をしている河野准教授の研究室に連れられていく。そして出資を頼まれるが、コストがかかり過ぎるということで大陽は断る。

 

Mが、皆がいる前で、大陽が会場で義知に言われたことでしずんでいることをペラペラ喋る。

大陽を副社長にした上で、過去の不祥事を発覚させて、大陽に責任を取らせて副社長を辞めさせたのが義知だと。

驚く林田ら。

河野教授らの研究に支援をしようと考え直す大陽。

だが、その頃、三星エネルギーの八神圭吾が河野准教授の研究室に行き、研究の支援を申し出る。

八神は、かつて大陽がスタンドUPスタートさせたことがある相手。だが、あることが原因で事業は失敗・・・・

八神は研究室で大陽の名を聞き、大陽にはよからぬうわさがあるので、今後相手にしないよう准教授らに釘を刺す。

 

そして八神は、この件について降りるよう、わざわざ大陽に掛け合いに来た。

八神は、自分は大陽のせいで事業に失敗した、全て大陽のせいだ、と言い放ち、悩む大陽をさらに追い詰める。

だが、その裏にはある人が・・・・。

 

落ち込んでいる大陽を大吾がバイクで誘い、大陽を励ます。

黙って大吾の話を聞く大陽。

どうやら大吾の励ましで、自分を取り戻せたようだ。

 

その頃、三星の社長である大海は、窮地に立たされていた。

スタンドUPスタート9話を観た感想

スタンドUPスタート10話の予告

まとめ

義知役の反町さん。

めずらしく悪役??

でも、ステキ!というトキメキが抑えられないチヨコがいます。

怖いしワルいけどステキ。

小泉孝太郎さんも眉間に皺を寄せて、いつもと違う雰囲気で、ステキです。

イケメンぞろいで、竜星さんの長い足も目立つ。

誰も悪者でなく、八方好しで終わって欲しいとも願っています。

来週を楽しみにしていましょうネ!