小西陸斗の筋肉が凄い!イケメンだけど結婚する彼女はいる?大学はどこ?

こんにちは。

チヨコ・デリシャスです。

毎週土曜日の朝8時からテレヒ朝日で放映されている「旅サラダ」。

そこに登場する若手アナウンサーの小西陸斗さんは、若さと元気いっぱいで身体を張ったユニークな食レポをするので、見ていて楽しいと思いませんか~?

今回は、イケメンだけど何だかかわいい顔している小西陸斗さんについて、フォーカスしてみました!


小西陸斗さんの筋肉が凄い!

▼『旅サラダ』の食レポの写真

https://lifemagazine.yahoo.co.jp/articles/24600

▼小西アナが24歳の時の動画


ねっ?アナウンサーにしては筋肉すごいですよね!

ムダに・・イエイエそんなことありません!

アナウンサーだって、筋肉があった方がいいです。

この動画はまだ新人の時に撮ったものですが、小西アナは、継続してトレーニングをやられているそうなので、いつでもこのような筋肉を披露できると思います。

では、そもそもどうしてこんなに筋肉を鍛えることになったのでしょう。

そこで、小西さんのプロフィールをご紹介しますね!

【小西陸斗さんのプロフィール】

 

氏名:小西陸斗(こにし りくと)

生年月日:1992年4月2日

出身:兵庫県姫路市

身長:177cm

体重:66kg

血液型:O型

愛称:りっくん、りくと

学歴:久留米大学附設高等学校卒、神戸大学法学部卒

座右の銘:和して同ぜず

入社:2016年

姫路市出身なのに、高校は久留米なんですね。

親の転勤でしょうか。

今は実家は姫路市内です。

久留米大付属といったら九州での最難関高校で、ホリエモンや孫正義さんが行っていたところとしても有名な高校です。

勉強もしっかりやるタイプなんですね!

で、りっくんは、スポーツマンで、水泳やサッカーなどをやっており、大学時代はフットサル部だったそうです。

一方でボディビルをやり始めたのは、大学生になってからなのだそうです。

そこで考えたのが、ボディビルの大会に出ること。

ですが、大会に出るボディビルダーって、そのまま出場すればいいというものでなく、食事の制限など準備が大変なんです。

りっくんは、社会人になってからそのような食事制限したりして大会に出るのは大変だと思い、大学時代に大阪で開かれた大会に出場しました。

そしたらなんと、20代の男性部門ノービスクラスで20人中5位入賞!!

すごいですよね!!

何でも一生懸命にやるりっくんだからこそ、やれることだと思いますよ!

チヨコ・デリシャス

でも、TV番組か何かで見ましたが、登場してきた時に、胸をピクピクさせて鈴か何か鳴らしてたことがありましたけど、私としてはちょっと、と引きました。男性って筋肉を自慢する傾向ありません?

そんなりっくんがアナウンサーになるきっかけは、

大学生の時にバイトしていたカフェで、良い声だと連続してほめられたことがアナウンサーになる動機だそうです。

確かに、アナウンサーにとっては、声が大事ですものね。


小西陸斗さんは、イケメンだけど結婚する彼女はいる?

何事にも一生懸命なりっくん。

好きな人が出来たら、猛烈にアタックするんじゃないでしょうか。

それとも、意外にもシャイだったりして。

イケメンではあるけど、可愛い顔をしているりっくんのことだから、女性ファンは多いと思いますよ。

 

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桝田沙也香(公式)(@sayaka0masuda)がシェアした投稿

▲同期の女性とも交流があるようですが、特定の人と付き合っているような気配はありませんでした。

親しみやすさ頭の良さと、悪いことしない、という安心感が大事。

プラスして見た目がいいこと。

りっくんは、もう彼女がいていい年齢なので、

きっと心に秘めている人はいるのではないかと思いますが、

今はまだ仕事を優先しているのでしょう。

でも、そう遠くない将来、「結婚!」なんていうニュースが入ってくるかもしれませんね。

>>モテる男は、雰囲気でわかる。


小西陸斗さんの出身大学はどこ?

プロフィールのところでご紹介したとおり、出身大学は神戸大学です。

学部は法学部。

この時はまだアナウンサーになることは想定していなかったはずです。

先輩の神戸大学出身のアナウンサーとしては、

北村真平(きたむら しんぺい)さんと、斎藤真美(さいとう まみ)さんがりっくんと同じ朝日放送のアナウンサーになられています。

まとめ

小西陸斗さんは、「旅サラダ」の他にも、ラジオやスポーツ中継などもされています。

もし、実況がりっくんだったら、是非応援してくださいネ!

これからも身体をはった食リポに期待していますーー!!

最後までお読みくださりありがとうございました。(by チヨコ)