北村義浩先生はハーフの医師?将棋の腕前が凄い!年齢や出身について!

コロナの関係でよくTVに出演されている日本医科大学特任教授の北村先生。

今年4月に「アッコにおまかせ」に出演した際、紳士的で主婦好みの雰囲気をもつ先生だな~と思いました。

お話の内容は、当時は驚きました。

だって東京オリンピックの通常開催が「無理」だなんてはっきり言う先生は、他に見かけなかったから。

今聞いたら普通に聞こえますけどね。むしろ、「ホントにやるの?」と世間でも変化したと思います。

今回は、語り口が丁寧で品の良い北村先生について、再度焦点をあててみましたヨ!

北村義浩先生はハーフの医師?

北村先生を検索すると、「ハーフ」という言葉が出てきます。お顔を見ると、眼の黒い部分が何となく薄く、しかも色白なので、白人系の外国人の血が混ざっているのかな、と思わなくもありません。

が、両親のどちらかが外国人とか、そういうことはわかりませんでした。先生はプライベートなことはあまり発信されておらず、ひょっとしたら、ご先祖様に外国の方がいらっしゃるのかもしれませんが、それもわかりませんでした。

↑ このツイート、「クク・・^^!」と笑ってしまいました。

 

ところで、北村先生は、仲間うちでは多分許されるブラックな発言を、TVで時々言ってしまうことがあります。

例えば、「コロナはかわいい」とか。

そりゃー、感染症学の専門家ですから、研究分野としてはそういう想いはあるかもしれません。が、人が亡くなっているのに「かわいい」は失言ではないかと。

またある時は、若い人の中には感染防止を徹底していない人たちがいることに対して

例えばAKBと握手ができることなどをエサに対策をとるべきという趣旨の発言をして、「AKB握手会がエサだなんてひどい!」みたいなプチ炎上を招いたりしています。

 

もちろん、そうした発言はごく一部で、通常は主婦受けするとてもわかりやすい説明をしてくれます。

上の「ニュースゼロ」では、北村先生は、「マスクは効果90%のワクチン」と言っています。

また、食事中、人と話さなければならない時は、扇子または団扇で口を遮断する、という方法も見せてくれています。

さらに、このまま中途半端な対策だと、1日4,000人の感染者が出て、来年の3月頃まで続くとのこと。

チヨコ・デリ

具体的に数字をもって、例をあげて教示してくれるのがいいなぁとチヨコは思っているのヨ。

北村義浩先の将棋の腕前!

さて、東大医学部現役合格の北村先生は、普通の頭脳の持ち主ではないのですが、その一つの証拠として、将棋の腕前は、アマチュア8段であるそうな。

えっ?ハーフのような顔立ちなのに、将棋なの?チェスとかでなくて?

と思われるかもしれませんが、将棋です!

北村先生は、TV「ひるおび!」で、2014年4月の森内俊之名人(当時)に羽生善治三冠(当時)が挑戦し、加藤一二三九段が立会人となった第72期名人戦7番勝負第1局の封じ手を披露したことがあるくらいです。

8段なんて凄いですよね。

北村義浩先生の年齢や出身について!

さて、以前にも書きましたが、北村先生のプロフィールをもう一度。

【北村義浩さんのプロフィール】

 

氏名:北村義浩(きたむら よしひろ)

生年月日:1960年(?)12月11日

出身:石川県金沢市

学歴:金沢大学教育学部附属高校卒、東京大学卒

趣味・特技:将棋

ということで、出身は石川県金沢市で、年齢は、はっきりしませんが、60歳くらいです。

まとめ

感染症学がご専門の北村義浩先生について、ハーフなのかどうか、将棋の腕前、年齢や出身について書かせていただきました。

先生曰く、あと4~5年はマスク生活は続くそうです。

また、マスクはパンツと同じに考えて、人前で脱いではいけないそうですヨ~(笑)。

コロナ感染は、先生曰く、まだ少しずつ感染が拡大しているそうです。対策も、「もうやっちゃうの?」というくらいの動きの方が効果的だとのこと。

これからもコロナがある限り、北村先生をTVで見かけるとは思いますが、私たちも手洗いとうがいとマスクは徹底し、感染予防につとめましょう。

最後までお読みくださり、ありがとうございました!

>>モテる男は、雰囲気でわかる。