星降る夜に4話のキャストやあらすじは?視聴率や感想も!

2023年1月17日(火)から始まった吉高由里子さん出演のTV「星降る夜に」。

ここでは、吉高さんのドラマはリアルタイムで欠かさず見ている私が、「星降る夜に」の1話から最終回まで、予習復習のためにあらすじや見どころを記録してまいります。

今回は、第4話です。

>>「星降る夜に」第1話~最終回までネタバレ

星降る夜に4話の主要キャスト

【主なキャスト】

 

・雪宮 鈴(ゆきみや・すず)⇒吉高由里子>>吉高由里子の出演作品を観る

・柊一星⇒北村 匠海>>北村 匠海の出演作品を観る

・佐々木深夜⇒ディーン・フジオカ>>ディーン・フジオカの出演作品を観る

・佐藤春⇒千葉雄大>>千葉雄大の出演作品を観る

・北斗千秋⇒水野美紀>>水野美紀の出演作品を観る

・犬山鶴子⇒猫背椿

・蜂須賀志信⇒長井短

・伊達麻里奈⇒中村里帆>>中村里帆の出演作品を観る

・北斗桜⇒吉柳咲良

・チャーリー<犬山正憲>⇒駒木根葵汰

・桃野拓郎⇒若林拓也

・服部洋美⇒宮澤美保

・岩田源吾⇒

・柊カネ⇒五十嵐由美子

・うた(春の妻)⇒若月佑美>>若月佑美の出演作品を観る

星降る夜に4話の見どころ

のどかな海街の病院で働く産婦人科医・雪宮鈴(35歳/吉高)と、生まれつき聴覚を持たず、音のない世界で生きながらも、遺品整理士として働く柊一星(25歳/北村)という“命のはじまり”と“命の終わり”をつかさどる2人が、ひたむきな10歳差恋愛を育んでいくストーリー。

一星の会社の同僚の佐藤春は、一星の良き先輩でもある。

普段は穏やかで落ち着いた感じの春だったが、妻が妊娠した時に、子をもつことに自信をもてない春が浮き彫りになる。

春のとまどいには理由があった。

星降る夜に4話の視聴率

7.7%⇒7.9%⇒7.1%⇒6.1%

星降る夜に4話のあらすじやネタバレ

佐藤春の妻が妊娠した。

だが、春は戸惑っている。なぜならば、春は鬱で以前の会社を辞めており、今は自分のことでせいいっぱいで子をもつ自信がないのだ。

また、戸惑っていたのは春ばかりでなく、春に相談された佐々木先生も。

そんなことになっているとは知らず、一星は、春の子に名前をつける、と春に言う。「放っておいてくれ!」と怒る春。

沈んでいる一星を、鈴とケンカしたと勘違いしたカネさんが、鈴に勝手にラインして鈴を呼び出す。

一星の部屋で仲良くビザを食べる二人。そして、帰り道、お互いに「好き」と言い、キスをする二人。

それをまた誰かが写真を撮っている。

 

星降る夜に4話を観た感想

・静かに寄り添う佐々木先生は、変わらず素敵でした

・匠くんの甘さに溶けそうでした

・4話、幸せな2人と、不安な親友、そして忍び寄る不穏な影と、盛りだくさんでした

・毎週、考えさせられるドラマです 。

・春くんの気持ちが分かり泣けました

・みんな辛い何かを背負ってる。 あと5回でどう収まるのでしょうか。

・ラブより深いものが感じられる、考えさせられるドラマです。

・やっぱり不穏な影が忍び寄ってきた。まさかまさか、鈴を恨んでる人って院長じゃないですよね。

・毎回素敵すぎ

・来週が気になる

・今週もあっという間に引き込まれ終わってしまいました

・頼りないはずの佐々木先生の表情がかっこいい

星降る夜に5話の予告

まとめ

社長の北斗千秋と娘は仲良し親子。娘は千秋の愛情を一身に受けている。がしかし、娘は千秋の別れた夫の連れ子で血のつながりはない。元夫は、実の娘を置いて他に女を作った、という衝撃。

家族の形って、様々なんだなと思いましたよね。

「悩む春のために何かしてあげたい。」という一星に、「何も言わずに、そばにいる優しさもあると思う。」と言う鈴。

いろいろ考えさせられる内容の濃い4話でした。

「星降る夜に」は、全9話です。

来週は5話。

鈴に恨みをもつ人物が登場するそうですが、いったい誰なのでしょうか。来週も楽しみにしていましょうね!