ウヨンウ弁護士は天才肌の挨拶の仕方が面白い!自己紹介と親友との方法を解説!

Netflixで配信されている韓流ドラマの「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」。

韓流の沼にはまっているチヨコですが、このドラマもまた面白い!と思ったので、第1話から順次内容などをご紹介しております(別途)。

今回は、劇中特に話題となったヨンウの挨拶の仕方に絞って、ご紹介してまいります!

ウヨンウ弁護士は天才肌の挨拶の仕方が面白い!

ウ to the ヨン to the ウ ” “ ドン to the グ to the ラミ ”

と言ってから「ハーッ!」と掛け声。

調子の良いリズムですし、ウ・ヨンウファンだったら、互いにマネしたいと思うことでしょう。

この挨拶の仕方が、既にあちこちでアイドルやスターたちによってマネされています。↓ ↓

ウヨンウ弁護士は天才肌の自己紹介と親友との方法を解説!

↑ 見本はこちらの動画で最初のシーンです。

何て言っているのかというと、

ウ・ヨンウからトン・グラミにあいさつする時は、

まずは自分から

「ウ to the ヨン to the」と言い、次にグラミは「トン to theto the ラミ~」と言い

最後に二人合わせて「ハーッ」と両腕を右側に上げてきめる。

リズムや形は上の動画の通りです。

 

日本人の名前は割に長いので、これにあてはめると、なかなか早口になってしまうかもしれません。でも、是非やってみてください。

リズムに乗るのは、少しの練習が必要かもしれません。

チヨコの場合は、「チョコ to the デリ to the シャス~」にしようと思っています。口が回りませんけどー。

自己紹介の挨拶では何て言ってる?

挨拶といえば、もう一つ、自己紹介の定番の上から読んでも下から読んでも「ウ・ヨンウ」という挨拶があります。

こちらは、日本語訳になっているので、上から読んでも下から読んでも「ウ・ヨンウ」にならないのですが、韓国語で記すと、「우영우」なのです。

また、「キツツキ、トマト、スイス、コネコ、ミナミ」と続きますが、韓国語ではこのようには言っていません。あくまで日本向けの意訳です。

Netflixでは、このドラマは10言語で訳されているのだとか。言語によって、上から読んでも下から読んでも同じものは異なりますよね。

まとめ

主演のパク・ウンビンさんは、今後日本でもブレイクしそうですね。

子役時代から素晴らしい演技力だと評価されていたのだそう。確かに・・・。

日本でやるとすれば、どんな人がいいのか考えてみるのも楽しいですよね。

この機会にパク・ウンビンさんの出演作品を観てみるのはいかがでしょう。話題の「法廷プリンス」もこちらで観れます↓ ↓

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ではまた!